『写メール』
じゃじゃーん!! 笠原・三股・岡田です!!
皆さん寒さに負けず、お元気ですか!
私たちは元気です!!
笠原
「でも、この寒さは体にこたえるわ…。」
三股
「確かに。」
岡田
「早く春になってほしいなぁ~!」
三股
「あ…、春…、でこぼこドン・キホーテ本番や!」
笠原
「あ…、そう考えると、春が来るのもうちょっと先でもいいな。」
岡田
「あ…、そうやな。もっともっとリハーサル重ねて、めちゃめちゃいいものにしたい。」
三股
「でもね、時間はあってないようなもの!限られた時間の中で、どれだけ自分の可能性を引き出せるか!!です!!」
笠原
「ちょっと、ちょっと!!それも大事ですが、でこぼこ通信の内容発表してください!」
岡田
「そうですね。では…私が発表します。」
写メール!!!
笠原
「…え…と…。 唐突すぎて、カンパニーでこぼこwebを見てくださってるみなさんに分かりづらいので、岡田に変わりまして、私、笠原が説明いたします。
今回の企画は、心をくすぐった物、人、風景などを撮ってもらいました。」
三股
「では、どうぞ~!!!」
岡田
「歌番組のへたくそな司会者みたい…。」
岡田倖奈
岡田
「何これ!!??本物????」
笠原
「スゴーい!!七色のバラやって!!」
三股
「いやいやいや、このご時世、こんな品種改良もできちゃうのね!!」
笠原・三股
「すごいなぁ~!」
岡田
「さっきからみんな『すごーい!!』しか言ってない。」
笠原
「すごいねんけど、やっぱ一色のバラが好きやわ。」
三股
「そやな、私も真紅のバラがいいな。」
笠原
「100万本!!」
三股
「よ!!加藤登紀子!!『100万本のバラの花を~♪あなたにあなたにあなたにあげるぅ~♪』」
岡田
「何!?その歌知らん!!」
笠原
「もう!!!智子ちゃん!!ちょくちょく、私達との年の差を感じさせる発言やめてぇ!!智子ちゃんも若く見えるけど、実は結構な年齢のくせに!!」
岡田智子
岡田
「いーぬもこったつでまーるくなる~♪」
三股
「いい寝顔やねえ。」
笠原
「こたつってほんと罪なやつ。一度入ると出られない!」
岡田
「どんな夢見てるのかなあ…。」
笠原千裕
笠原
「八百屋で時々見かける変わり果てた姿です。」
岡田
「見事な腐りっぷりですなぁ~!!」
笠原
「やたらと賞味期限が長くて腐らないものが多い中で、見事に腐ってるけど、こいつらも生きてるんやなぁって感じる瞬間。」
岡田
「うん。ほんまに。腐って食べられなくなってるけど、こうやってちゃんと腐るものが、本当に体に良いものなんやね。」
笠原
「なんか、ちょっと珍しく、お涙ちょうだいな感じやね。」
岡田
「うんうん。いい話!なんか、ジーンと幸せを感じる。……ん??…ななえさん??」
三股
「……笑……『お前達は腐ったみかんなんかじゃなーーい!!!(by『3年B組金八先生』)』」
笠原
「私と智子ちゃんが、感動話してた間、ずっとそんなこと考えてたん!?!?」
岡田
「さいてー!!」
今中亜莉沙
笠原
「これは……雑巾?」
岡田
「ありさちゃんらしい、かわいい雑巾やね。しかも、なんと!手作りなんやって!!」
三股
「いやいや、どう見ても手作りやろ。センターの×ずれてるし。」
岡田
「シーっ!!それがまたいいんやん。ありさちゃんなら何をしてもカワイイからいいねん♪」
三股
「ところで真ん中、×にするのって何でなんかな?」
笠原
「ゴシゴシ掃除するものやから、丈夫にするためじゃない?」
三股・岡田
「なるほど。」
岡田
「でこぼこ用にも作って~♪」