『パイプオルガンって?!?』
私たちは...
高校生3人組の岡田、中西、藤岡です!
あっという間に10月半ばになりました。
今、舞台に向けて一生懸命リハーサルを頑張っています!でこぼこのリハーサルもあっという間に毎回終わってしまいます!
まだまだ勉強中の3人は毎回のリハーサルで近くからお姉さんたちの踊りをみて研究中です!!
そして、色々な発見をしています。
私たちには楽しみにしている事があります!!!
それは...何人かの先輩から、「すごく素敵!」と聞いているベガホールの舞台に立てることです。
そして、今回パイプオルガンの生演奏ということで、ドキドキ、ワクワクしています!
皆さんはパイプオルガンがどんなものかご存知ですか?
実は私たちも全然知らなかったので、この機会に勉強してみました!!
中西
「ゆきなちゃん!!パイプオルガンについて調べたことを発表してください。」
岡田
「それでは発表します。パイプオルガンとは...楽器の女王と呼ばれています。
そしてパイプ1本1本が違う音程や音色を持ち、それらを組み合わせる事によって1台で様々な音楽が表現できます。何百、何千ものパイプに風を送って合奏させる楽器です!!!」
藤岡
「こんなにすごい楽器なんだ!歴史も気になる…!」
中西
「そうですよね。いつ頃誕生したんでしょうか?」
岡田
「
そんなこともあろうかと、歴史も調べてたんです。
パイプオルガンは古代ギリシャ時代に北アフリカで発明された水圧オルガン“ヒュドラウリス”が原型だと考えられています!!
という風なことがわかりました。 」
パイプオルガンは古代ギリシャ時代に北アフリカで発明された水圧オルガン“ヒュドラウリス”が原型だと考えられています!!
という風なことがわかりました。 」
藤岡
「なるほど!私、パイプオルガンについて少し詳しくなりました。」
中西
「それでも、百聞は一見に如かず!ということで 、ゆきなちゃんとまゆちゃんにベガホールに行ってもらいました。」








